Actionsを使ったGPTsを自分以外に公開するためには
GPTs作成画面の左下「プライバシーポリシー」の欄に
自分が作ったGPTsを使う際の規約が載っているウェブサイトのURLを入れる必要があります

公開したいGPTsのActionには全てこの設定が必要になります
GPTsの作成を完了する際に
**「自分だけが使う」「リンクでGPTsを共有した人に使ってもらう」「GPTストアに公開する」**の3択から公開範囲を選択できます
しかし、「Actions」という機能を使っている場合
OpenAIが管理している範囲から外れて、外部のサービスと接続されることになります。
そうなると、送信した情報をどのように扱うのか、問題が起きたらどうなるのかなどをちゃんと明記しておく必要があります。

早速作っていきましょう!